スキャナ

業務で使う書類とかって、保管しておくとどんどん増えていくじゃないですか?

かといって、のちのち何かあった時に確認したりしなきゃいけないので、

捨てることもできないんで、スキャンしてPDFにしておくんですけど、

そこまでいい複合機ではないんで、

1ページごとにファイルになっちゃうんですよね。

それが不便で、スキャナ機能だけでもいいので

いい機能がついているのがほしいなと思ったわけですよ。

で、いろいろ探してたんですけど、

ふと、実は何かソフトをダウンロードしたりしてできたりするんじゃないかと思ったんですよ。

そしたら、パソコンからスキャナを操作すれば複数ページPDF化できることに気づきまして。。。

あぁ、今の機械はちゃんとニーズにこたえてくれるようになってるんだなと

感心したっていう話です。

生命保険の取り扱い

志塚行政書士事務所では

ファイナンシャルプランニング業務の一環として、

オリックス生命の保険商品を取り扱っております。

病気やけがなどのリスクヘッジとして、

また、相続資金の創出、

相続税対策としてご活用いただける形になっております。

保険代理業だけを行っているわけではないので

積極的な営業活動を行うわけではありませんが、

各種ご提案の一環としてご案内させていただいております。

また、保険のみのご案内も可能です。

よろしくお願いいたします。

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1票の格差:衆院選「無効」判決

http://mainichi.jp/select/news/20130326k0000m010065000c.html

法律をちょっとでもかじったことがあれば、

この「1票の格差」の問題は一度は目に触れたことがあると思いますが、

選挙区によって1票の重さが違うことが

選挙の大原則である「平等の原則」に反するというはなしです。

今までの国政選挙の後、

いくつか「違憲状態である」という最高裁判例が出され、

選挙区・選挙制度の是正を促す判決が出てきたわけですが、

結局は政治的な判断は裁判所の判決にはなじまないため

積極的な結論は出せずにいたわけです。

今回高裁判決ですが、「選挙の無効」という判決が出たことは

今後の裁判所と選挙というか関わりにおいても大きな一歩であることは間違いありません。

ちょうど、先の衆院選のあと、相変わらずの「違憲状態」という判決が続いていたため、

この裁判は意味があるのだろうかと思ってみていたところで、

非常に驚いているというところです。

大学時代憲法専攻だったのでちょっと熱くなった一日でした。

爆笑問題日曜サンデー観覧

今日は爆笑問題の日曜サンデーという番組の公開生収録があり、

その観覧に行ってきました。

TBSラジオの深夜にやっているJUNKという枠の

出演芸人が勢ぞろいするということで、

伊集院さんやらバナナマン、おぎやはぎ…

豪華な面々で収録が行われました。

まぁ生で見るとやっぱりプロはすごいなぁと、

そしてライブ感っていうのはテレビ越しに見るのとは違うなと改めて実感しましたね。

1ヶ月分くらい笑いましたわ。

あー楽しかった。

世田谷区下北沢の行政書士志塚洋介の思うところ日記

簿記のテキスト

簿記3級と2級のテキストを作成してるんですが

企業会計原則やら出題区分の改正とかで

自分が勉強してた頃とちょっと変わってるなぁと思う部分がちらほら。

根本的な考え方は変わらないのでいいんですけど、

普段使わない勘定科目だと等々もありますんでね。

テキストを作ってるのは簿記の講座をやるからなんですけど、

完成したらyoutubeとかで通信教育みたいなことをしてもいいかなと思ったり。

とにかく自分が苦戦した時を思い出してわかりやすく作りたいなと思っています。

下北沢駅

地上の下北沢駅が今日で最後ということで、

世田谷区下北沢の行政書士志塚洋介の思うところ日記

とりあえず撮ってきました。

下北沢がますます発展するといいなぁ。

中小会計要領

おととい、中小企業庁主催の「中小会計要領フォーラム」に行ってきました。

中小企業用の会計制度の一つとして

中小会計要領が採用されることになり、

実務面での会計の有効性を紹介するような内容でした。

受講者は税理士・会計士の先生が多かったようですが、

行政書士としても中小企業の経営者との付き合いは多いですし、

記帳代行をしたり、その他でも会計帳簿を見る機会は多いですから、

当然知っておくべきことだと思いますけどね。

私は個人的に簿記とか会計とかの話が好きなので、

クライアントにもそういった観点のお話もしつつ、

法務面のサポートもしつつという形で、

総合的に協力できればなと思っているので、

有意義なセミナーでした!

音声認識ソフト

今作成している簿記2級のテキストを

打ち込むのがめんどくさくて

音声認識ソフトで書いてみようと試みました。

最初にチュートリアルみたいなのをやってたらかなりいい調子で

聞き取ってくれてるので、

これは楽だわと思ったんですが、

実際にワードに打ち込んでみたら

結局遅いし、「」とか出し方わからなくてとりあえず断念しました。

もうちょっと使いこなしてから応用していきたいと思います。。。

不動産の活用

相続財産で区分所有のマンションを相続したものの、

相続人のうちだれもそのマンションに住めるような状況ではないという案件で、

どうしようか?というご相談を受けました。

結局はそのまま誰かが相続するのか(もしくは共有名義のまま相続するのか)、

換価分割(すぐに売却し売却代金を相続分で配分する)のか

といったところになると思います。

どっちが得かという話はパッと答えを出せるものではありません。

そりゃ個々のケースで条件が違うんですから。

じゃあ、条件を明確にさせなきゃいけないわけですよね?

売却するとしたらいくらくらいになるとか、譲渡所得がいくらになるとか

(譲渡所得の税額はかなり大きいです)

賃貸にするとすれば大体いくらの収入が見込めるのかとか、

それを総合的に判断することができるのは

不動産やもそうかもしれませんが、

行政書士かつファイナンシャルプランナーである私の強みだとも思っています。

相続財産を総合的にどう配分することが最適なのか、

それは行政書士だけでも不動産屋でも判断できないでしょう。

もちろん断定的な判断はしませんが、

いろいろなご提案をできるのが当事務所の強みだと思っています。

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事業承継の入り口の入り口を考える

志塚行政書士事務所では事業承継のご相談・対策なども承っております。

事業承継と一口に言っても、それぞれの企業にそれぞれの事情があるため、

対策法はそれぞれの企業によって異なるといっても過言ではありません。

中小企業の事業者ですと税理士の方にアドバイスを受けている方もいるかもしれませんが、

税金のことだけ考えればいいわけではありませんし、

数字や法律だけ考えるわけでもありません。

資本構成も大事ですが後継者育成の問題、

社内の大番頭との協力等々考えなければいけないことは多々あります。

志塚行政書士事務所では法律の知識とFPの知識を合わせて

また、他士業、コンサルタントとの協力体制の基に

幅広い方法の中からご提案させていただきます。

まずは問題点の整理から!!

ぜひご相談ください。

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