総選挙だ総選挙!!

時事通信より

2007/11/11-20:44 1月初めに総選挙=非常事態宣言解除の時期示さず-パキスタン大統領

ムシャラフ大統領

 【イスラマバード11日時事】パキスタンのムシャラフ大統領は11日記者会見し、15日に連邦議会下院を解散し、来年1月8日までに総選挙を実施したいとの方針を明らかにした。日程は選挙管理委員会が決めるが、1月の第1週に行われる見通しという。非常事態宣言による民主化プロセスの遅れに対する内外の批判を受け、総選挙は当初の予定通り実施される見通しとなった。ただ、大統領は「非常事態は解除されるが、その時期を言うことはできない」と指摘、選挙は非常事態下で行われるとの認識を示した。

親米路線をとってきたムシャラフ大統領としてはとしては

ここでアメリカからの信用を落としたくはないでしょうからね。

ブッシュ大統領も今回の件に関してはかなり批判してますから。

ただアメリカは経済のほうもちょっと不透明感があるし

ほかの国に口挟んでる余裕はないんじゃないかなぁ?

政権取りたいっ!!

参議院で野党が多数を占めているんで、

衆議院と参議院の国会のねじれ現象が起きてます。

二院制を採用している日本はこのねじれ現象が起こると国会の運営が進まなくなることが多い。

与党としては何とか手を打って法案を通さなきゃいけないわけです。

今回の連立の打診もそこが理由なんですが、

まあそれも難しいのかと。

野党としても何か政権奪取に近づく手を打たなきゃいけないわけです。

ただ総選挙まではしばらくあるこの状況で何をするか。

不信任案を出しても衆議院では少数派なので可決されるわけがない・・・

そんなときの問責決議。

不信任決議とは違って参議院でも行えるんです。

ただ法的拘束力がないので可決したからといってどうなるものではないですが、

国会は混乱するので過去の例(額賀福志郎当時防衛庁長官のとき)は結局辞職に追い込まれてます。

で、今回民主党の中でも問責決議を狙う動きもあるようですが、

鳩山幹事長は

今のところは考えておらず、世論を見ながら考えたいとしています。

このところの民主党の混乱で民主党の支持率も下がっていることでしょうし、

今闇雲に動いて自滅するのもよくないでしょうから。

総理大臣の辞職→内閣総辞職→衆議院解散→民主党勝利

ってうまくいきゃ良いでしょうけど、

今なら雰囲気的に負けそうな気がしますね。

民主党内もバラバラだし。

ただひとつ思うのは、

福田総理みたいな地味な人はじわじわ支持率上がってくるような気がするね。

地味なんで飛んだことはしない。

だから支持率が急激に変わることはないけど、

だんだん国民が福田さんに親近感を持つことによって

まあいっか

って感じで支持していくんじゃないかと。

民主党も派手なことしないで地道に活動していくのが大事なのでは?

常任理事国入る?入らない?

11/7ブッシュ大統領の発言です。

「わたしが(常任理事国入りを)支持している国は日本だけだ。これは米政府の長きにわたる政策であり、今後もこの方針を維持していく」

メルケル首相の訪米を前にドイツの民間テレビ局の取材に応じてこう話したようです。

さらに、

「安保理の抜本的な改革には賛成だが、国連がうまく機能するようにしたい」と指摘。ドイツが常任理事国入りを目指していることに関しては、

「ドイツはいろいろな意味で重要な国だ」としながらも、「わたしは日本以外には特定の国を支持していない」と。

小泉元首相の親米の姿勢がここで効いてきているというわけでしょうが、

以前安保理改革が話題になったときは

日本は中国、韓国からの反日騒動の真っ只中で

国連総会で北朝鮮から批判を浴びて日本が反論すれば、

中国韓国がさらに批判するという感じで、

世界中から何をやってるんだという目で見られていたんでしょう。

日本の常任理事国入りを積極的に支持するのはアメリカくらいだったと。

いまはある程度世界の情勢も変わってきてるんでそんなことはないでしょうが、

国連憲章の改正となっても中国は拒否権を発動してくるんでしょうな。

まあ、常任理事国入りを目指している国の周辺の国は基本的に反対するからね。

そりゃそうでしょう。

隣の国が権力持っちゃったら怖いからね。

個人的には常任理事国入りはどうでもいいかなと思ってます。

核保有してないってことでそのメッセージ性は強いのかもしれないけど、

どこかで紛争が起きたときに今まで見たいな援助とか給油とかそういうことだけでは納得されないでしょ。

当然自衛隊を武装地域に派遣しなきゃいけないようになっちゃうんじゃないかと。

そしたら理論的には憲法改正しなくていいかもしれないけど、

実質的に改正しなきゃいけなくなるでしょう。

憲法問題はもっと国内で議論を成熟させた方がいいと思うんで。

たてわりたてわり

薬害肝炎の話ですが、大阪高裁で原告・被告双方に和解勧告が出たそうです。

福田首相も協議に前向きな姿勢を示しているそうです。

薬害肝炎でも薬害エイズでもそうだけど、

厚生労働省ってのはほんっとに日本のタテワリ行政を象徴しているようなとこだね。

確かに新しい薬とか手術とかの許認可については慎重にならなきゃいけないとこだけど、

責任を取りたくないがために余計なことはさせないようにしてるのかなって気が・・・

日本でその手術が認められてないないために海外で手術を受けなきゃいけなかったり、

新薬が使えないせいで難病に苦しんでる人とかね。

あと代理出産とかも結局自分の子供として認められないし(これは法務省の問題ですけど)

海外で手術するのって保険もおりないからめっちゃお金かかるみたいだよね。

人の命に関わることなんで慎重になるのはいいけど、

時間かかりすぎなんじゃないか?

その間に苦しんでる人がいっぱいいるし早く許可が出たら治る人がいっぱいいるはず。

白血病の骨髄移植が昔は出来なくて、そのせいで亡くなった人はいっぱいいるんです。

日本で出来ないんならせめて海外の手術費用負担するとかいろいろ方法はあると思う。

予算削減とか無駄遣いを減らすとかも大事だけど、

そういうことには惜しみなく費用を使うべきだと思う。

そのためだったら消費税増税も納得ですよね?

福井総裁、はっきりましょう。

時事通信より引用です

2007/11/06-19:53 利上げの必要性を強調=諮問会議議事要旨-日銀総裁
 内閣府が6日公表した1日開催の経済財政諮問会議の議事要旨によると、福井俊彦日銀総裁が金融政策について「適切なタイミングでの金利引き上げは必要だ」と発言していたことが分かった。
 福井総裁は国内経済について「非常に長い景気の回復・拡大局面がさらにこの先も続く」と指摘。米景気の下振れリスクを注視する姿勢を示しながらも、低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローン問題に伴う市場の混乱に関し「世界の金融緩和環境の維持と無関係ではない」と強調し、低金利の副作用に懸念を示した。

金利引き上げの必要性はずっと言われてることで、

頃合を見て上げましょうってことをずっと続けています。

日本の金融政策はかなり慎重な動きしかできないものです。

それはITバブルのときに金利を引き上げて、

その後見事にバブルが崩壊してしまったという経験があるからだそうです。

日銀は具体的な数値の目標や時期的なことについて明言を避けようとしますね。

これについては専門家や学者の中からかなり批判が出てきています。

実際にはほぼインフレターゲットと捉えられるような発言をしているのに、

そうではないといい、自らの発言、政策についての責任を逃れようとしています。

そういう姿勢では思い切った決断が必要なときにそれができず、

景気の変動に対応できない事態が起こってしまうのではないかと思います。

もっと自分の首をかけるつもりで、

もっと体を張った政策を実行してもらいたいですね。

実際今回利上げが必要だといったところで、

ABS関連パネル討論会でも言われている通り、

サブプライムについてはまだまだ影響が出てくる可能性があります。

そうしたらなかなか利上げなんかできないですよね。

上げるなら上げる、上げないなら上げないで、

こうなったら上げるとか要件を明確にして思い切った決断をしてもらいたいものですねぇ。

ABS関連パネル討論会について

非常事態宣言!!

なんかすごいかっこいい響きですけど

自分の住んでる国でこんなことが起こったらえらいことなんです。

非常事態宣言について (wikipdia)

パキスタンのムシャラフ大統領が3日夜非常事態宣言を発令した。

表向きにはテロとの戦いを阻害要因(主に最高裁)を除去することが最大の理由であるとされてます。

ただ実際のところは最高裁が自分を弾劾しようとした。

だからその前に非常事態宣言をしてあらゆる国家機能をストップさせようとしたと。

ムシャラフ大統領は元は軍人でクーデターを起こして首相になり、

その後大統領になった。

なんですけど、ムシャラフは陸軍の参謀長も兼任していたため

大統領への立候補資格がないんじゃないかと最高裁が審査していたわけです。

それを非常事態宣言を発令することによってストップさせたと。

パキスタンは古くから軍が政治の中心を担ってきた国家なんで、

ムシャラフとしてはどうしても軍隊の権力を握っておきたかったんでしょう。

そうじゃないとまたクーデターされちゃうかもしんないしね。

でもパキスタンにテロがいることは事実なようです。

(どっかの法務大臣じゃないですけど・・・)

アルカイダとかタリバンとかがパキスタンのどこかに潜伏しているらしいです。

パキスタンはイスラム国家なんで十分ありえる話ですね。

話はずれましたけどムシャラフの支持率がかなり下がっていたっていうのも

今回の事件の原因の一つでしょうね。

パキスタンの大統領選は国会議員による間接選挙なんだそうです。

もうすぐ大統領選があって今のところは国会内ではムシャラフの党が与党なんですが、

大統領選の前に議員の総選挙が来てしまう。

そうすると大統領になれなくなってしまうので総選挙をストップしてしまって選挙の延長をする。

そして自分は大統領に再選するということになります。

今回の非常事態宣言でかいにんされたチョードリー前最高裁長官は

法の支配への攻撃だと発言しています。

法の支配は13世紀の裁判官ブラクトンが述べた

「国王といえども神と法の下にある」

という思想を発展させて中世のイギリスでエドワードコークが確立させた、近代国家の基本理念だ。

法律の軽視は許されてはいけません。

ましてパキスタンはイスラム諸国で唯一の核保有国でもある。

そんな国がこんな横暴は許せないですね。

yahooニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071103-00000082-mai-int

外務省http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/19/dga_1104.html

時事通信http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2007110500912

小沢一郎辞任!

民主党の小沢代表が辞任した。

突然の発表に民主党内、マスコミも驚いたに違いない。

そういう自分もNHKをつけていると突然辞意発表のニュースが飛び込んで、

テレビにかじりついてしまった一人です。

辞任の原因としてはやはり連立に関して民主党幹部の理解が得られなかったことなんでしょうが、

まさかこの問題で代表を辞めるとはねえ・・・

そうなると連立の話を持ちかけたのはやっぱり小沢さんからっていう風に取られちゃうんじゃないかと。

テロ特措法の恒久法を作りたいって思ったときからそうだったのかもしれないですね。

ただ今回の辞任を良いように解釈すると、

小沢さんは政権がどうとか言うよりも自分の政策のために動いていると。

だからイラクに関しての政策が近い自民党との連立に動こうとしたが、

政権奪取のことのみで政策はそっちのけの民主党に嫌気が差したと。

まあそんな人じゃないとは思うけどね。

ただ、政策を貫くことと、政権奪取すること、

どっちが大事かってのはわからないしその時々で違うよね。

だって政権奪取が民主党の存在価値みたいなところあるでしょ?

みんなそれに期待して投票するところもあるわけだし。

大事なのは政権奪取の向こう側にある政策だけど、

そんなもん自民党も民主党も大して変わらんでしょ。

だったら民主党は「自民党を倒す党」って立場でも良いんじゃない?

でもイラク問題に関しては政権奪取よりも政策を重視すべきだと思うけどね。

なんにせよテロ特措法で党内をまとめられなかった小沢さんがもう民主党にうんざりしちゃったんでしょう。

そんなこともあるでしょう。

ヒラリー?オバマ?志塚先生でもよくないですか?

またニューズウィークの記事ですが

ヒラリー・クリントンの特集でした。

医療保険制度改革の取りまとめ役を担ったことから、

ホワイトウォーター疑惑、モニカ・ルインスキーの事件についてなど夫妻についての記事である。

ここに来て世論調査でオバマに30ポイントの差をつけて度独走しているヒラリー。

その政策の中心は「変化」だという。

どこの国民であっても新しく国のトップになる人には

「何かやってくれるんじゃないか」という期待を寄せているんでしょう。

小泉元首相があれだけの支持率があったのもそう。安部元首相もそう。

人間ってのはどんなに暮らしが豊かになっても何らかの不満を抱えるものらしいです。

そりゃそうでしょう。

そうじゃなきゃ成長も出来ないし、これ以上良い環境を作ることは出来ないから。

それに改革・変化を通じて改善されたとしても、

それに慣れてきたらまた不満が生まれる。

それは学校や会社でも同じことでしょう?

オバマは民主党の大統領選予備選の序盤ではヒラリーよりも「変化」に重点を置いてきた。

「前に進みたいんだ。後ろを向いている場合じゃない。有権者もそう感じている」

と語ったという。

ヒラリーは1992年、夫のビルが大統領選に出馬したとき

ビルvsジョージ・ブッシュを「変化vs現状維持」という対立軸を強調していたことを肌で感じていた。

またその結果ビルは当選した。

その経験からヒラリーは「変化」を重点に置いた宣伝をしていくようになった。

医療保険制度改革であまりの強引さに右派との対立を深め、

ホワイトウォーター疑惑やルインスキー事件でおとしめられそうになったこともあったが、

いまではそういったことも良い経験になったとして、

その後の身の振り方に大きく影響している。

ルインスキー事件についてビルはケネディ元大統領にあこがれており

女性関係についてもお手本にしたという話もあるようだが、

その件についてヒラリーはビルの幼少の家庭環境に原因があると話している。

幼少時代、母親と祖母の間に深刻な対立があり、

ビルは二人の女性の板ばさみになっていた。

そこからビルはどちらの女性も満足させたいという欲望が出てくるのだと心理学者に説明されたようである。

こうしてヒラリーは「裏切られた女」から「許した女」としてイメージも改善されたようです。

こう考えるとヒラリーの強欲さが悪い方に出なければこのまま突っ走っていってしまうのかなと思いますね。

テロ特措法

時事通信のニュースより引用

福田康夫首相(自民党総裁)と小沢一郎民主党代表は2日午後3時から休憩を挟み、国会内で約2時間10分、党首会談を行った。首相は、衆参ねじれの下で国会運営が行き詰まっている現状を打開するため、連立政権協議を打診。小沢氏は持ち帰ったが、民主党はこの後の緊急役員会で連立拒否を決め、小沢氏が電話で首相に「連立はのめない、受諾できない」と伝えた。
 与野党は先月30日の党首会談後、法案処理で歩み寄りの動きが出ていたが、連立政権構想が頓挫したことで再び対決機運が高まるとみられる。政府・与党は新テロ対策特別措置法案の成立を図るため、10日までの会期を延長する方向で検討に入った。
 会談で首相は「今の政治情勢を見て、政策を実現するための新体制をつくる必要がある」と連立を提案。新テロ法案の成立も改めて求めた。これに対し小沢氏は、自衛隊の海外派遣を随時可能とする恒久法の制定を条件に、新テロ法案成立に協力する考えを示したが、回答は留保した。
 これを受け、小沢氏は2日夜、緊急役員会を招集し、対応を協議した。しかし、「大連立は国民から批判を受け、党がもたない」(鳩山由紀夫幹事長)との意見が相次ぎ、連立協議には応じない方針を決めた。新テロ法案にも賛成できないとの考えで一致した。この後、小沢氏は「役員の皆さんは、政策協議に入ること自体も反対の考えの人が多数だった」と述べた。
 


テロ特措法に関して自民党と小沢代表の考え方は必ずしも遠くないと思う。

民主党は恒久法を制定したい。自民党は延長したかった。

そんなに変わらんでしょう。

ただ民主党の中では反対する意見も多くって、

前原前代表なんかもそうだけど

ちょっと党内分裂ムードが感じられますね。

表向きには今回連立を断ったのは野党第一党としての立場があったからってことになってますけど、

実際のところはそういうところが大きいんでしょう。

次回の衆議院議員総選挙が遅くとも2年後。

それまでに民主党しては独自の立場でテロ対策に対して政策を打ち出さないと

いつまでたっても衆議院で第一党になれないでしょうね。

GPS

産経新聞より引用

 石破茂防衛相の強い意向を受けて防衛省が幹部の夜間、休日の行動を把握に、衛星利用測位システム(GPS)対応の携帯電話の導入を検討し、省内から反発が出ていることについて、石破防衛相は1日、「行動を把握されるのが嫌なら防衛省にいなくていい」と厳しい姿勢を示した。
 同日午前の衆議院テロ防止特別委員会の審議で、公明党の富田茂之議員の質問に答えた。
 石破防衛相は「(反発する人の)気持ちがわからない。(反発は)陰でこそこそいわず、私に直接言えばいい。居場所を明らかにするのは当たり前。危機管理官庁であるとの自覚が足りない」と、休日の行動を把握されることに反発する省内の声に怒りを示した。
 さらに「そういう方は防衛省にいていただかなくて結構です」と反対する幹部は辞めるべきだとまで言い切った。
 一方、増田好平事務次官は同日午後の会見で、GPS携帯電話導入を「有力なオプションの一つとして検討している」と認め、行動把握が必要な幹部の対象には「制服組も含まれる」との認識を示した。
 また、幹部の休日の行動把握を組織的に行うこと、利害関係者と休日にゴルフを続けていた守屋武昌前事務次官のような行動との関連を問われ、増田次官は「効果としてそういうことはなくなるだろう」と述べ、行動把握が利害関係者との癒着防止の一助になるとの考えを明らかにした。
 防衛省内では、同日の国会で石破防衛相が厳しい姿勢を見せたことで、「大臣の意向には逆らえない」とGPS携帯電話導入への反発は急速にしぼみつつある。

政策は置いておくとして、良くも悪くもこの人は好きだったりします。

以前太田総理での激論を見て、太田さんのあの勢いに屈しないのは石破防衛相くらいでしょう。

それだけしっかりした軍事に対する知識・理念があるということだと思うので、

再び防衛相(以前は防衛庁だったので長官だったが)に戻ってきたときは先行き面白くなるなと思ったりした。

ただ俺は現憲法支持派なので政策的には支持はできないけど・・・

(言っとくけどだからって共産党、社民党支持でもないし、左ってわけではないので)

要するに人として好きってことですね。

まあGPSはちょっとやりすぎかなと。

やっぱ勤務時間以外に監視されたくないもんね。

俺なんか勤務中ですらサボってるのに…

それからテロ特措法についてはまた今度。